スタッフブログ|沖縄青の洞窟ならアイランド倶楽部

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2017年04月25日(火)07時52分
スタッフ情報

☆社員旅行☆~バンジージャンプ ~

沖縄から、こんにちは!
ジャスです。


ケイちゃん(山城)&ハト(小野寺)が
どぉ~してもやりたかった『バンジージャンプ』。

やってきました!
下を見るだけでスケールの大きさが桁違いです。

ファイル 2290-2.jpg


そんなボホール島のバンジー。

先に飛んだハトは、恐怖で落ちる瞬間まで大絶叫(関西弁)。
遠くてはっきりとは見ていませんが…
きっと落ちる瞬間は白目だったと思います。。


そして、ケイちゃん。
宙ぶらりんのままだいぶじらされ恐怖がMAXに。

油断した瞬間を見計らったかのように〝カチャッ″
谷底へと消えていきました。


その様子がコチラ↓


無事生還したケイちゃん。
その後、貴重な体験を振り返り感想を聞いてみました。

すると…↓

ケ:「スケールのでかいケイちゃんには
このぐらいでは物足りないですよ。」

ファイル 2290-1.jpg

そういう彼の目が光って見えたの私達だけでしょうか。


来年はスカイダイビングに挑戦です!

 

2017年04月22日(土)10時12分
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☆社員旅行☆~ジップライン~

沖縄から、こんにちは!
ジャスです。


ダイビング+滝ジャンプ。
なかなかハードな1日を過ごした夜。
ホテルにて、翌日の『ごはん』をかけてビリヤード対決。

ファイル 2289-1.jpg

敗者:今日さん&ハト(小野寺)チーム。
ありがとうございます。

…と、まだまだ元気なアイランド倶楽部。


そして、夜が明け出発した先は『ボホール島』。
朝も早くからターミナルへ向かいます。

ファイル 2289-2.jpg


なんと、この日はセブ島で年に一度開催される
最大のお祭り『シヌログフェスティバル』の前夜祭。

そのため、セブ島を目指し離島から多くの人が来島。
ターミナルは早朝から人でごった返していました。

ファイル 2289-3.jpg


クーラーのガンガン効いた船に揺られること約3時間半。
ボホール島到着。

ファイル 2289-4.jpg

ついてさっそく朝食。
マクドナルドに入ってみました。
フィリンピンのセットメニューは
「ドリンク・ポテト・チキン・ライス」
これが普通のようです。

価格もP0.99(約200円)!!!

チキンにソースが付いており
色は濃い豚骨スープで、味は塩気の効いたチキンコンソメ。


腹ごしらえを終え、向かうは『ジップライン』
私がどぉ~してもやりたかったアトラクション。


高さ220M、全長約270M、空中時間約30秒。

驚くはこちらのお値段。
何とP350(約800円)、しかも往復!

高さに加え、命綱となるカラビナの弱々しさ。
かぶっているというよりも、ただ乗っけてます感漂うヘルメット。
無表情で淡々と作業をするスタッフさん。
これらが恐怖を倍増させてくれ、スリル満点です。


飛んだ者にしか味わえない高揚感と絶景。
向こぉ~の方には、有名なチョコレートヒルズも望めます。

ファイル 2289-5.jpg
(ボホール島で見られる、1000個からなる丘)


最後に、飛ぶ前は恐怖でご乱心だったショウジの
到着時でお別れしたいと思います。



つづく。

 

2017年04月19日(水)08時31分
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☆社員旅行☆~カワサンの滝 2 ~

沖縄から、こんにちは!
ジャスです。


飛びに飛んだ後、いよいよ最下にある滝つぼへ。

順番待ちをしてようやくイカダへ乗り込みます。

ファイル 2288-1.jpg

向かうは後ろに写る滝へ。


頭上に引かれたロープを、ガイドさんが
引っ張りながら向かいます。

ファイル 2288-2.jpg
(※ガイド:カイキにそっくりなマイロンさん笑)


最初に滝の裏側へ!
さっそくうつぶせになるよう指示され
状況が分らぬまま、徐々に滝へ打たれ…

この時はまだ笑顔で絶叫のスタッフ。

ファイル 2288-3.jpg


次第に水圧の異変に気づくスタッフ…

ファイル 2288-4.jpg


!!!!!?

ファイル 2288-5.jpg


息をすることでやっとの状態。
頭蓋骨がカチ割れ、腰の骨が
折れたと勘違いするほどの水圧。

声すら出ず、じっと終わる時を待つ者。
気がふれたかのように笑い狂う者。

反応はそれぞれでした。。


さすが海外。

※お子さんは危険なのでおすすめしません。

 

2017年04月18日(火)08時48分
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☆社員旅行☆~カワサンの滝 ~

沖縄から、こんにちは!
ジャスです。


モアルボアルでのダイビング後、
メンズスタッフがどぉ~しても行きたかった
『カワサンの滝』へ向かった私達。


到着。

ファイル 2287-1.jpg

滝つぼへ豪快にジャンプが出来たり
滝に打たれたりすることで大人気の
自然のアトラクション。

ヨーロッパ系~アジア系までたくさんの
観光客でにぎわっていました。


到着してすぐに、現地ガイドに声をかけられ
値段交渉をして案内してもらいます。

ファイル 2287-2.jpg
※一人はガイド。一人はカイキです。(笑)


安全のため着替えて準備万端。
出発です!

ファイル 2287-3.jpg


山道を登ること約40分…
体力の限界を迎えつつ、最大の高さを誇るポイントへ到着。

ファイル 2287-4.jpg


次々と観光客が飛び降りていく中
余裕でジャンプするスタッフや
チキン心をなんとか隠し白目をむいて
飛び降りるスタッフ達。


その様子がコチラ↓


着水時の痛さと恐怖から解放され安堵の笑顔。

ファイル 2287-5.jpg


つづく。

 

2017年04月17日(月)10時03分
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☆社員旅行☆~モアルボアル編 2 ~

沖縄から、こんにちは!
ジャスです。


(移動中のボートでは、マンゴーが配られ
南国気分を満喫。)

ファイル 2286-1.jpg


続いて2本目は海岸沿いにて
『ミジュンの群れ』を見に行きました!

※ミジュン(沖縄の方言):イワシ、体長10㎝程度

この頭上を覆いつくす黒い影。
これ、すべてミジュンなんです!

群れ!

ファイル 2286-2.jpg


青の洞窟がある真栄田岬でも、群れはよく見かける私達。
しかし、数が違い過ぎて…
終始見とれていました。

群れ!!

ファイル 2286-3.jpg


群れ―――――!!!

ファイル 2286-4.jpg


海岸沿いを移動すること約50分。
ず~っと頭上を覆うミジュンの群れ。

もぅ、大きな別の生き物にさえ見えてきます。

ファイル 2286-5.jpg


沖縄ではよく食べられているミジュン。
セブのこの界隈では食されておらず
誰も獲らないとのことでした。


自然の大きさ・強さにシビレた私達でした。


つづく。