スタッフブログ|沖縄青の洞窟ならアイランド倶楽部

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2017年05月06日(土)11時04分
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県産品イケメン。

沖縄から、こんにちは!
ジャスです。


G・Wもあとわずか。
沖縄は、晴れのち曇りのち雨…
1日でたくさんのお天気が楽しめるG・Wでした。。


そんな最中アイランド倶楽部、イケメンバイトを始めました。
(※不定期となりますので悪しからず。)

こちら!!

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沖縄県産品イケメンこと、『大兼久(おおがねく)君』‼
あだ名はオオガネ。

180㎝を超す屈強ボディとつけまガールもうらやむ
バサバサまつげがチャームポイントです。


仕事終わりに、小学生からの幼馴染である
ショウジ(大城)と初ダイブへ!

ファイル 2292-2.jpg


顔をみれば楽しいのが伝わってきますね。

ファイル 2292-3.jpg


水中で自己紹介だって出来ます。

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あまり海に入らないウチナンチュ(沖縄人)の
友達を案内できてショウジも嬉しそうでした♪


最後になりましたが、県産品イケメンオオガネ。
皆様を安全に送迎いたします!

ファイル 2292-5.jpg

 

2017年04月26日(水)09時20分
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☆社員旅行☆~ターシャ ~

沖縄から、こんにちは!
ジャスです。


いよいよ、ボホール島最後のお目当て『ターシャ』へ!

ターシャ:世界最小のサル。体長約10~15㎝


ファイル 2291-1.jpg

入口で巨大ターシャがお出迎え。
ケイちゃん(山城)以外は、横目でチラッと見ながら素通り。


自然に生息しているターシャを自力で探すのではなく
遊歩道がありそこを歩いていきます。

ファイル 2291-2.jpg


すぐにいました!

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本当に小さく人の拳ほど。
しかし、そこから伸びるしっぽが長く(約30cm)
ギャップに衝撃を受けました。


約5m間隔にスタッフさんが座っており
その目の前の木にターシャがちょこんと寝ています。

ファイル 2291-4.jpg

※ターシャを撮影時、フラッシュ・お触り・大声 禁止!!

なんとターシャはストレスを感じると
自ら木に頭を打ち付けたり
水に頭をつっこみ自殺する繊細な動物。


そのため、観光客の方も静か~に見物。

私たちも静か~に記念撮影。

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こうして最終日を満喫。


夢にまで見た社員旅行!
初の海外ダイビングで印象的だった
働くスタッフさんの楽しそうな姿。
そして、笑い・焦り・感動・恐怖などの経験。

全部ひっくるめて素敵な時間でした。

今回の旅行で人生のネタが増えたスタッフでした♪


(さっそく来年の旅行先を考え中!笑)

 

2017年04月25日(火)07時52分
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☆社員旅行☆~バンジージャンプ ~

沖縄から、こんにちは!
ジャスです。


ケイちゃん(山城)&ハト(小野寺)が
どぉ~してもやりたかった『バンジージャンプ』。

やってきました!
下を見るだけでスケールの大きさが桁違いです。

ファイル 2290-2.jpg


そんなボホール島のバンジー。

先に飛んだハトは、恐怖で落ちる瞬間まで大絶叫(関西弁)。
遠くてはっきりとは見ていませんが…
きっと落ちる瞬間は白目だったと思います。。


そして、ケイちゃん。
宙ぶらりんのままだいぶじらされ恐怖がMAXに。

油断した瞬間を見計らったかのように〝カチャッ″
谷底へと消えていきました。


その様子がコチラ↓


無事生還したケイちゃん。
その後、貴重な体験を振り返り感想を聞いてみました。

すると…↓

ケ:「スケールのでかいケイちゃんには
このぐらいでは物足りないですよ。」

ファイル 2290-1.jpg

そういう彼の目が光って見えたの私達だけでしょうか。


来年はスカイダイビングに挑戦です!

 

2017年04月22日(土)10時12分
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☆社員旅行☆~ジップライン~

沖縄から、こんにちは!
ジャスです。


ダイビング+滝ジャンプ。
なかなかハードな1日を過ごした夜。
ホテルにて、翌日の『ごはん』をかけてビリヤード対決。

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敗者:今日さん&ハト(小野寺)チーム。
ありがとうございます。

…と、まだまだ元気なアイランド倶楽部。


そして、夜が明け出発した先は『ボホール島』。
朝も早くからターミナルへ向かいます。

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なんと、この日はセブ島で年に一度開催される
最大のお祭り『シヌログフェスティバル』の前夜祭。

そのため、セブ島を目指し離島から多くの人が来島。
ターミナルは早朝から人でごった返していました。

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クーラーのガンガン効いた船に揺られること約3時間半。
ボホール島到着。

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ついてさっそく朝食。
マクドナルドに入ってみました。
フィリンピンのセットメニューは
「ドリンク・ポテト・チキン・ライス」
これが普通のようです。

価格もP0.99(約200円)!!!

チキンにソースが付いており
色は濃い豚骨スープで、味は塩気の効いたチキンコンソメ。


腹ごしらえを終え、向かうは『ジップライン』
私がどぉ~してもやりたかったアトラクション。


高さ220M、全長約270M、空中時間約30秒。

驚くはこちらのお値段。
何とP350(約800円)、しかも往復!

高さに加え、命綱となるカラビナの弱々しさ。
かぶっているというよりも、ただ乗っけてます感漂うヘルメット。
無表情で淡々と作業をするスタッフさん。
これらが恐怖を倍増させてくれ、スリル満点です。


飛んだ者にしか味わえない高揚感と絶景。
向こぉ~の方には、有名なチョコレートヒルズも望めます。

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(ボホール島で見られる、1000個からなる丘)


最後に、飛ぶ前は恐怖でご乱心だったショウジの
到着時でお別れしたいと思います。



つづく。

 

2017年04月19日(水)08時31分
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☆社員旅行☆~カワサンの滝 2 ~

沖縄から、こんにちは!
ジャスです。


飛びに飛んだ後、いよいよ最下にある滝つぼへ。

順番待ちをしてようやくイカダへ乗り込みます。

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向かうは後ろに写る滝へ。


頭上に引かれたロープを、ガイドさんが
引っ張りながら向かいます。

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(※ガイド:カイキにそっくりなマイロンさん笑)


最初に滝の裏側へ!
さっそくうつぶせになるよう指示され
状況が分らぬまま、徐々に滝へ打たれ…

この時はまだ笑顔で絶叫のスタッフ。

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次第に水圧の異変に気づくスタッフ…

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!!!!!?

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息をすることでやっとの状態。
頭蓋骨がカチ割れ、腰の骨が
折れたと勘違いするほどの水圧。

声すら出ず、じっと終わる時を待つ者。
気がふれたかのように笑い狂う者。

反応はそれぞれでした。。


さすが海外。

※お子さんは危険なのでおすすめしません。

 

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